不妊治療
 
生殖補助療法
体外受精は、卵巣から採卵して、
体の外で精子と卵子を受精させて、受精卵を子宮内に戻す方法です。

顕微受精は卵子の中に精子を入れて受精させます。
その後の治療法は体外受精と変わりません


自然療法では
卵胞ホルモン活性化する
(大豆イソフラボン、当帰製剤など)
卵を育てる
(漢方薬、サプリメント、運動)
下半身の血流を良くし子宮に流れこむ血液を増やす
胃腸を整え、基礎代謝をアップする
排卵を促す
(鹿茸や麦類など)
男性ホルモン活性 
卵胞期→黄体期(エストロゲンの材料を副腎由来に変更)
着床しやすくする 黄体ホルモンを補充する
(糖質栄養素、地黄製剤、スクワレンなど)
精子をつくる機能を回復させる
(オイスターなどビタミン、ミネラル、アミノ酸補給)

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